toto
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No. |
ホーム |
アウェイ |
予想 |
結果 |
|
1 |
清水 |
F東京 |
2-1 |
1 |
|
2 |
大分 |
横浜M |
2 |
1 |
|
3 |
京都 |
浦和 |
2-1 |
2 |
|
4 |
千葉 |
磐田 |
2 |
2 |
|
5 |
川崎 |
柏 |
1-2-0 |
1 |
|
6 |
札幌 |
新潟 |
1-0 |
2 |
|
7 |
東京V |
名古屋 |
2 |
1 |
|
8 |
大宮 |
鹿島 |
2-1 |
0 |
|
9 |
神戸 |
G大阪 |
2 |
1 |
|
10 |
熊本 |
広島 |
2 |
2 |
|
11 |
横浜C |
C大阪 |
2-0-1 |
0 |
|
12 |
鳥栖 |
徳島 |
1-0 |
1 |
|
13 |
仙台 |
水戸 |
1-0 |
0 |
総括
今回も波乱含みの展開となりました。
今年のJリーグはこういう展開が多いですね。
先ず1つ目の波乱が大分-横浜M。
そして次に札幌-新潟。ここはダヴィの一発退場という計算外。
更に神戸-大阪。
いずれも勝ちが優勢と思われていたチームの敗戦。
この結果が次節のチーム状況にどういう影響を与えるかがポイントとなりそうだ。
特に名古屋。
ここまで負け無しで来ていただけに、ここでガクンとならないように気をつけなくちゃいけない。
ただでさえGWは過密日程なので一度崩れてしまうと連敗というのも避けられなくなる。
逆に鹿島はAFCなどの過密日程の中で検討した方だと思う。
ドローという結果には満足行ってないだろうけど、北京戦よりかはチームの状態は良いように思える。
京都-浦和戦については高原がようやく決めたというのが何よりもチームにとっては大きい。
一点決めてしまうと2点目もすぐに取る辺り実力はある選手だと思うので、これからの動きに注目したい。
それと闘莉王のヘディングは素晴らしいの一言に尽きる。
類稀なボディバランスと運動能力があってこそできるもの。
スタートダッシュに出遅れた浦和だが、もうその心配は必要ないでしょう。
さて、そんな波乱含みのJ1に対してJ2は大きな波乱は無かったかなという印象。
力の差がはっきりしているリーグなので予想する分にはそれほど難しくなかったといえる。