330回
toto
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No. |
ホーム |
アウェイ |
予想 |
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1 |
清水 |
F東京 |
2-1 |
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2 |
大分 |
横浜M |
2 |
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3 |
京都 |
浦和 |
2-1 |
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4 |
千葉 |
磐田 |
2 |
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5 |
川崎 |
柏 |
1-2 |
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6 |
札幌 |
新潟 |
1-0 |
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7 |
東京V |
名古屋 |
2 |
|
8 |
大宮 |
鹿島 |
2-1-0 |
|
9 |
神戸 |
G大阪 |
2 |
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10 |
熊本 |
広島 |
2 |
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11 |
横浜C |
C大阪 |
2-0-1 |
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12 |
鳥栖 |
徳島 |
1-0 |
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13 |
仙台 |
水戸 |
1-0 |
コメント
1.清水は今季いまだ波に乗れていないがここまでの成績を見ると敗戦は浦和、G大阪、名古屋などの完全な実力上位のチーム。今節のFC東京戦はそういう意味でも勝ちを取りたいところ。FC東京は今は勢いがあるチーム。ドローを外したダブル予想でカバー。
2.ここは波乱が少なそうだ。好調山瀬の活躍に期待。
3.ここは浦和一本・・・とはいけないところ。というのもこのカード浦和のホームで行われたナビスコCでドローになっている。今回もドローというのもありそうだが、今回は京都のホーム。波乱が起こりそう。
4.千葉はどこで復活するか見所ではあるけれど、そういった材料が見えていない今の状況を考えると・・・厳しいか。しかし磐田も決して良い状態ということでもなさそう。しかし、ここは材料なしの千葉の支持は見送りたいところ。
5.ナビスコCのときは同じ状況で3-0と川崎の勝利。順当にいけば川崎が勝つが柏も弱いチームではない。リベンジも十分あり得る展開が予想される。
6.札幌は得点力こそ欠けるもののJ2時代に培われた組織的な守備がJ1でも機能してきた。相変わらずブラジルコンビ頼りの攻撃だが、1点取れれば負けは無い試合展開に期待。
7.死角無しの名古屋に対して期待のフッキを欠いた東京V。結果は日を見るより明らかなように見えるけど、そうとは限らないのがサッカーの醍醐味。しかし、ここは名古屋一点買い。
8.普通ならここも鹿島一点買いといきたいところだけど、中国で行われたAFCの北京国安戦での試合を見る限りでは、そう簡単な試合展開にはなりにくそう。特にマルキーニョスを欠場濃厚なのも痛い。波乱ありと見てトリプル予想。
9.G大阪のチーム状況はとても良い。不安材料としてはAFCの試合があったことで疲れがあるかもしれないという点だけど、ホームで行われたことも考慮して、大した影響は無いと見てG大阪の勝ちを支持。
10.勝ち星が遠い熊本。相手が広島じゃ分が悪すぎる。波乱の起きる余地もないかもしれない。
11.横浜Cはここまで2位と健闘。チーム状況も非常によく穴はなさそうな雰囲気はある。しかし相手のC大阪も日本代表候補に選ばれた香川を軸に展開する攻撃が機能してきたところ。
12.鳥栖は堅守ということと、ホームであるということから1点取れば負けは無いはず。しかし得点力も乏しく1試合平均0.7点という現状では厳しいかもしれない。
13.上記の鳥栖と同じく堅守拙攻という状況。ただ相性が非常に良いのでここも負けを外した予想が濃厚。